ゼロを見たついでに、気になっていた
不要芙蓉楓(from
shuffle!)が
壊れていく 19話・20話を視聴。うーん。これがヤンデレか(笑)
ゴトゥーザ様は演じるのが 辛かったろうて・・・.
あの人まじめだからなあ。
楓を見ていて思うのは。
- 卑屈な人間は周囲を不快にさせるだけということ。
- 必要以上に“謙虚(だと本人は思っている)”になると、
対等でなく主従の関係でしか人間関係を構築できない
ということ。 - 愛情は素直に表現し、受け取るべきであること。
- 「分かってくれるはず」または「どうせ分かってくれない」と
勝手に思っているのは、かなり不遜な態度であること。 - 人間関係を自分から閉じ込めてしまう(そして全精力を
その閉じられた 関係維持に用いる)のは、視野狭窄&
精神不安定への第一歩であること。
こんなことか。自分で書いてていくつか反省する点が少なからずある。
注意しよう。
・・・って、もっとライトなブログのはずだったのに、いつの間に
こんなことを書いてるんだろう俺は。